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懲りない。

2006年10月24日 00:56

ちょっと前のエントリーで「演劇チケットを買いすぎて財政ピンチ!」と言ってたハズなのに、またしても演劇チケットを買ってしまった私です。本当に懲りてないね~、アタシ…

11月中旬に『タンゴ・冬の終わりに』を観に東京遠征するのは、このBlogをいつも読んで下さってる方は既にご存知だと思うんですが、その時に「何かハシゴできないかな~」と@ぴあでいろいろ探してました。
そしたら、私がたまたま東京に行く日の阿佐ヶ谷スパイダースの『イヌの日』追加公演のチケがまだ残ってるではありませんか!
「こ、これは私に観に行けと演劇の神様が仰っているのねっ!」と、思わずチケットを取ってしまったのでした…。

でもね、せっかく東京に行くんだよ?
観られるものなら観ておきたいではありませんか。
以前から1度、本多劇場で舞台を観てみたいと思ってたし、本当にいい機会じゃない?これ。

11月は目一杯観劇三昧の月になります。
1ヶ月に3演目も観るの、初めてのような気がするよ。
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コメント

  1. ひろ | URL | -

    ブログ拝見させていただきました。
    私は先日「芸術文化創造」に関するシンポジウムに行ってきました。内容は養老孟司氏の講演や、市長や学者がでてきてこれからの芸術文化創造について話あうというものでした。そこでの内容を、演劇という芸術に携わる方にも、ぜひ読んで考えていただきたいと思い私のブログに内容をのせています。どうか目を通していただけないでしょうか。
    http://blog.livedoor.jp/tarotohachinosu/

  2. Ray | URL | 0/HLcGmk

    ひろさん、はじめまして。
    コメントをどうも有難うございます。

    お誘いを頂いたので、早速ひろさんのBlogを拝見させて頂きました。
    私は養老孟司氏の著書を読んだことがありませんので、氏がどんなものを書かれているのか全く知らないのですが(「壁シリーズ」くらいは知ってますが)、楽しい講演ならば聴いてみたい気がします。
    その他のお話ですが、確かに「古いもの=素晴らしい芸術、遺産」という考えが一般的だと思います。
    ただ、作品によっては新しいものの中にも素晴らしいものがあるはずです。そこをいろんな方にも認めて頂きたいものですね。

    …と言いつつ、私は京都の古い寺社巡りが大好きだったりするんですが(笑)。

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