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春は楽しい。

2016年04月11日 20:59

またしても大変ご無沙汰してしまいました。
前回エントリーまではいい心がけしてたんですけどね。
ネタだけはいつもあるのにPCに向かえない。
PCを立ち上げるのが面倒で、そんな時はスマホ使ってツイートで済ますというお手軽なことをやってお茶を濁している今日この頃。
今年もこーやってゆるゆる月に1回くらいの更新で終わってしまうんでしょうか、このBlog。
やっぱり根性ないわぁ、私

で、前回エントリーでハマったと報告した菅田将暉くん。
今もマイブームは継続中なんですが、彼の余りの旬振りにファンになりたてほやほやの私はめちゃめちゃ戸惑っております。
だって映画にドラマにバラエティに雑誌にと、露出度がハンパないんだものー!
その昔、藤原竜也くんにハマった時もなかなか結構大変だったけど、菅田くんの場合はそれ以上。
以前からのファンはこの情報量をどーやって整理整頓・消化してるの???? ファン層が比較的若いからええ感じに収まるんかしら?
そんなことを言ってる私はもうすでに朝の情報番組と雑誌チェックは諦めました。
情報番組は待ってたらどこかで見られる昨今ゆえ、他力本願で睡眠時間の方を大切にしてしまう私はファンとしてはあかん部類に入ってるんかも知れません。
でもちゃんと映画もドラマも見てるし、ええやん(笑)。

前回エントリーから後に観たのは映画『星ガ丘ワンダーランド』と『暗殺教室~卒業編~』を映画館で、『共喰い』『そこのみにて光輝く』『闇金ウシジマくんPart 2』をCS及びBSで鑑賞、ドラマは『ハンマーセッション!』『サマーレスキュー』『問題のあるレストラン』などなどコンプリート。役柄によって全然違うキャラクターを演じ分けられる菅田くんは、やっぱり見ていて飽きない役者さんです。
でも相変わらず『仮面ライダーW』ばっか見てるけどな(笑)。←なんせBlu-ray BOX3巻揃えたもんねっ!

そんな菅田くんが4月からのフジの月9『ラヴソング』に出演します。いや、もちろん菅田くん目当てに見るよ。
しかし月9なんて見るの何年振りかしら? 大体普段はフジ系の番組を見ないからなぁ。
でも「菅田くんが出てるから見てるけど内容はねぇ……」なんていうドラマにならないでほしいもんです。

それよりも私が菅田くんに堕ちたドラマ『民王』のSPがある方が実は嬉しかったりします。また総理に会えるーーーー:*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*: ワーイ♪


しかしながら。

それ以上に嬉しかったのが私の本命(!)、髙橋洋さんが同じく4月から始まる連ドラレギュラーに決まったことです!
日テレの『ゆとりですが、なにか』なんだけど、主人公のひとりである岡田将生くんのおにーちゃん役だって言うから余計喜んじゃったわー。だって岡田将生くんも好きだもーん♡ 岡田くん目当てに舞台も観に行ったもーん!出番多いといいなー。

あと、洋さんと言えばNHK-FMのオーディオドラマ『ティティヴィルスの見えない蜂』にも出演されてましたね。
私は生憎聴けなかったんだけど(録音できてなかった…)、心優しいツイ友さんに聴かせて頂きました。ありがたや~♡ イヤーな先輩役を憎々しいセリフ回しで演じてて「おお、さすが洋さん!」などと感心しちゃいました。
新しい分野を開拓したことでこれからは声のお仕事も来ないかな~などと思ってます。ナレーションとかいいと思うのよ?


…てなワケで新旧のご贔屓さんが大活躍のこの春、私も元気に頑張っていきますよ♪
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…あ、あれ???

2010年10月31日 21:15

今日は日曜なのに仕事が休みでした。本当に今週は働いた感が全然なかったぞ。

で、今日は天気が良かったら『HAYABUSA BACK TO THE EARTH』の最終上映を観に行こうかと思ってたんだけど、午後から雨になっちまって、結局パス。
あーあ、3か月も上映期間があったのに観に行けなかったよー。また近場でやってくれんかなぁ。


さて、最近の休みの日にやること。
それは録画していたビデオの視聴・編集・ダビング作業。
この秋のドラマは結構いろいろ見てます。
ま、個人的にダントツは『医龍3』なんですが(このシリーズは『1』から大好き)。
んでもって、うちのBDレコーダーはSONYなので、役者名とかのキーワードを登録しておくと何もしなくても録画しておいてくれます。
今んとこ登録してるキーワードは「藤原竜也」「北村有起哉」「佐々木蔵之介」「山本耕史」「上川隆也」「高橋大輔」「男子フィギュア」の7つ。
このおかげで「なんでこんなものが…」なんていう番組が録画されてたりもするんだけど(笑)、概ね便利な機能です。
本当は「高橋洋」も登録したいところだけど、どーせ番組表じゃひっかからんしな(泣笑)。

秋ドラマではそのキーワードの中のひとつ、「佐々木蔵之介」で前出の『医龍3』ともう1本『秘密』が勝手に毎回録画されてるわけですが(ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ)、2本ともオンタイムで見てることの方が多いので別に録画しておく必要もなく。
でも録画予約を消したりするのがめんどくてそのまんまBDレコのやりたいようにさせてる状態(笑)。

しかし! そのキーワード録画の恩恵を受ける日がやってきた!!

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そう来たか。

2010年08月06日 01:02

仕事から帰るのが遅くなったので、オンタイムでは見られずに後で録画を見ました。
高橋洋さん出演の『新警視庁捜査一課9係』第6話。
実は、録画を見る前にネットサーフィンしてて、うっかりネタバレ踏んじゃった私です。
Nooooooooooooo!!
犯人が分かって見るドラマほどつまらんものはない…orz

第6話 殺しのルージュ
河川敷で若い女性2人の死体が発見された。被害者の口元には、2人とも同一の手作り口紅と思われるものが塗られていた。いったい何の目的で…?真澄(原沙知絵)の解剖によると、死因は窒息死。首には絞められた痕がなかった。そして、被害者の一人は、顔に整形手術を受けた事が分かった。

 指紋から整形していない方が、恐喝で検挙された過去を持つ大橋彩という女性であることが判明した。美人局で有罪判決を受け、その後は、キャバクラで働いていたらしい。

 彩が勤めていたキャバクラで聞き込みを行った青柳(吹越満)と矢沢(田口浩正)は、元刑事で現在はテレビ番組のコメンテーターとして警察批判を繰り返している門脇が店の常連であることを知る。
 一方、村瀬(津田寛治)と志保(羽田美智子)は、残る一人の身元が佐々木明美というOLであることをつかむ。

 倫太郎(渡瀬恒彦)と直樹(井ノ原快彦)は、現場で門脇とばったり遭遇する。直樹の所轄時代の先輩でもある門脇は、テレビ番組用に取材にやってきたという。その門脇は、直樹に「人はそう簡単には変われない」と謎めいた言葉を残して去る。どういうことなのか?倫太郎も直樹も首をかしげる…。
 倫太郎と直樹が現場の河川敷周辺で回収したポリ袋から唾液が検出され、被害者の一人と一致した。これが凶器である可能性が高くなったが、指紋も出ず、出所をたどるのも難しい。

 9係で倫太郎がテレビのスイッチをつけると、いつものように門脇が得意満面に事件についてコメントしている。そして、犯人しか知り得ない情報を語っていた。青柳は、門脇が犯人ではないかと推理する…。
 その後、3人目の死体が発見された。被害者は、門脇が出ているワイドショーを放送しているテレビ局の受付嬢・福本敦子。やはり門脇が犯人なのか…。

脚本 / ハセベバクシンオー
監督 / 田村孝蔵
ゲスト / 橋本さとし / 高橋 洋 / 六角慎司 / 龍 坐 / 新貝文規 / 加藤裕月 / 珠木ゆかり / 小野晴子



BDレコーダー買っててよかった~♪ めっちゃ映像が綺麗だよ。
で、放映前に公式サイトでちょっとあらすじを読んではいたんですが、橋本さとしさんと洋さんの共演にまずはびっくりしました。
舞台でもある意味、ありえん共演だもんねぇ。二人が並んでる絵にはなんだかものすごい違和感が(笑)。
で、洋さんの役が遊んでそうな軽~い番組プロデューサーって設定もちょっと想像できませんでしたよ。

想像できんと言えば。

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出演した…のか?

2009年08月13日 20:36

高橋洋さんの橋田ドラマ(『となりの芝生』)出演が決まったと知ったのは、放送前日(正確には当日ですが)でした。
事務所サイトが更新された日は職場の送別会で午前様だったんだよぅ。
でも真夜中でもネットに繋いでなかったら、この情報も知らなかったワケで。
「いやん、やっぱり洋さんとはどこかで繋がってるんだわ♪(き、キモ…)」なんて思ったのでした。
オンタイム視聴は仕事のためできないので、勿論しっかり録画予約。

で、仕事から帰ってルンルン気分(死語やん)で録画を観たんですが(2倍速でね)。


洋さん、どこーーーー???


まさかセリフのない通りすがりの役だった、なんてことはないよねぇ?
来週出演の間違いじゃないの?

と思って事務所サイトを覗いたら。
しっかり「WORKS」のリストに入ってるじゃないですか!


フロム・ファースト、ちゃんと仕事してくれよぅ……。


でも個人的には橋田ドラマはセリフが長くてくどくて好きじゃないんだけどさ。
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本領発揮。

2009年02月17日 01:41

私が住んでるところのTV局ではネットされていない『妄想姉妹』というドラマに高橋洋さんが出演すると知ったのはいつだったでしょうか。
最初は「なんか怪しいタイトルのドラマやのぅ」とか思ってたし、洋さんのゲスト出演回の放送日が二転三転して困惑しちゃったし(ま、これは所属事務所の問題だけど)、TEAM NACSの重ちゃん(戸次重幸さん)が出た第1回を友人Kに見せてもらった時には、正直「…び、びみょ~」とか思ったし。


しかし。


まさかそのドラマに泣かされる日が来ようとは!


【第5話「智恵子抄」】

 秘密書庫の中の11冊の本を全て読み終えた時、父・草太郎(田中哲司)の死の謎が明らかになるかもしれない―。早く真相を知りたい節子(高橋真唯)は、ひとり抜け駆けしようとして見つかり、藤尾(紺野まひる)と口喧嘩を始める。そんな2人をたしなめた晶子(吉瀬美智子)は、積まれていた残る7冊の本の一番上、高村光太郎の『智恵子抄』を手にした。

 この本は、彫刻家で詩人の高村光太郎と妻・智恵子のラブストーリーで、妄想や幻覚を起して理性を失い狂気となった智恵子を、光太郎が愛し続ける、という内容。智恵子が光太郎を置いて先に逝ってしまった、と節子から聞いた藤尾は、すぐに本を受け取って読み始めた―。

 無邪気でくったくがなく、まるで幼女のような智恵子と光太郎(高橋洋)が初めて結ばれたのは、アトリエの中。智恵子から生きる力を吹き込まれた光太郎は、意気揚々と創作を開始する。生き生きと作品に向かう光太郎を、幸せな表情で見つめる智恵子。だが、精神に異常をきたした智恵子は、光太郎の愛に包まれながら天国へ旅立つ。その後、光太郎は、智恵子を思い浮かべながら最後に裸婦像を完成させて亡くなるのだ。

 死んで消滅した智恵子の肉体と魂を、彫刻と詩で永遠のものにした光太郎。この作品について話を始めた晶子、藤尾、節子の3人は、19もの長編、いくつもの短編を残した草太郎の作品の中に、光太郎が智恵子を永遠のものにしたのと同じものがあるのではないか、と推理した。

 互いに自分の母親を思い浮かべた3人の謎は、さらに深まって―。




リアルタイムで見られないからこそめちゃめちゃ気になって、放送時間は某巨大掲示板の実況chまで覗いてしまった(爆)。
書き込みの中に何度も「男役、誰?」ってのがあって、思わず「舞台で定評のある高橋洋だよ」と書き込みたくなる衝動をねじ伏せた私だったのでした。

で、放送終了直後に第2日テレで始まった配信で、その日のうちに何度も何度も繰り返して見てしまいました(光じゃないと見られないのかと思ってたけど、ADSLでもちゃんと見られたよ)。

関西地方在住の洋さんファン仲間のために以下ネタバレ、隠します。



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